2019年11月25日月曜日

八王子ラーメンというご当地ラーメン

こんばんは、こうちゃんです。

全国の文化がミックスされてある意味個性の少ない東京ですが、
八王子中心に、おいしいご当地ラーメンが生まれています。


八王子ラーメン(はちおうじらーめん)は、東京都八王子市のご当地ラーメン(ご当地グルメ)。醤油タレの醤油ラーメンである。トッピングとして、一般的なチャーシューやメンマのほかに、刻みタマネギを使うことに特徴がある。

東京 八王子ラーメン

豚骨を使ったダシに醤油タレと中細の中華麺からなるラーメンである。具は一般の醤油ラーメンと同様、チャーシュー、メンマを基本とし、加えてきざみタマネギをトッピングとして使用する点が、共通の特徴である。また、液状の透明な脂(あぶら)をスープの表面に浮かせていることが基本形である。八麺会の定義によると「生きざみタマネギを使用すること」が必要条件となっているが、上述の共通点以外においては、味やトッピング、メニュー、その他のスタイルは店舗によって様々である。ラーメン専門店が多いが、つけ麺や餃子などを出す店舗もある。

東京ラーメンとして定番の醤油ラーメン系に、刻み玉ねぎという珍しい具というか薬味を加え、玉ねぎのうまさを楽しむラーメンです。

今やかなり有名になり、八王子ラーメンとして他地域にも知られてきています。


こうちゃん

狭すぎる学校

こんばんは、こうちゃんです。

これは東京育ちだと気づきにくいですが、
地方から来ると驚きます。

学校が狭すぎる

果てしなく学校関連が狭いです。
特に、保育園・幼稚園・小学校は、
庭もなく、校庭は活動時どこかを借りに行くようなところが多いです。

最近では開業するような土地も余裕がなく、
保育園などはビルの途中の階だけ借りて開いているようなケースもあります。

こうちゃん

物理的にまぶしい

こんばんは、こうちゃんです。

オシャレでまぶしい、的なのは一旦置いておいて、
そもそも東京では、

物理的にまぶしい

です。
田舎は繁華街や商店の集中しているところは明るくて、
中心地を離れ、畑や民家の方では街頭も少なく暗くなってりしますが、
東京では、どこにでもお店があり、街頭もあり、
少なくとも電車が通るような街は全部町中が明るいです。

こうちゃん

怒っても怖くない

こんばんは、こうちゃんです。

これは、人柄面と、言葉の面、両方で、ですが、

東京人は怒っても怖くない

東京都心は仕事もデスクワークが多く、
地獄のような人間関係に耐え抜いているケースが多くてこらえることに慣れています。
結果、あまり怒らない、怒っても、そこまでガチにならなくて怖くない、
という人間性。

あと、そもそも特殊な方言がないため。
地方人は普段は共通語でしゃべりつつも、怒ると急に方言になったりして怖い、なんてのもありますが、
生粋の東京人は方言を持たないため、怒っても言葉も変わらず、
あまり怖くありません。


こうちゃん

2019年9月11日水曜日

地方出身者が多い

こんばんは、こうちゃんです。

とてつもなく人口の多い東京ですが、
実は住民の50%ほどは地方出身者だと言われ、
かなりの人が純粋な東京出身者でなく、地方からの上京組です。

学校も会社も、超一流どころはほとんど東京に集中してしまっているため、
必然的に、他県からも人が集まってきております。
元々の東京民も少なくはないのですが、
集まる人の多さがすごく、半数近くが他県出身者になっています。


こうちゃん

23区内とそれ以外の格差がひどい

こんばんは、こうちゃんです。

こちら、都内のあるあるで、
23区内はオフィス街だらけの場所と、繁華街が集中、
23区外、市部や村には住居が多い、というような、
都内でもかなり栄え方に差があります。

住居ももちろんありますが、23区内の方はほとんどが家賃も高く、
高層マンションなどが多く、逆にそれ以外の部分には一戸建てなども多くなっております。

最近では極端ではないですが、
経済的にも街の栄え方としても、23区内、23区外では格差が見られます。


こうちゃん